設置事例No.11

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お客様と考えた欅の最高傑作

脚天板とも欅で制作した作品です。天板は最大幅940mmの超幅広で、800mmを超えてくる材料は、欅に限らずどんな材質でも希少品です。こちらの天板は傷がほとんどなく、このサイズで傷がない欅の一枚板テーブルは最高級品です。当店の最高傑作の一つです。新築に置いて頂けるとの事で図面をご持参頂き、お部屋に合うサイズをお客様と一緒に考えて決めたサイズです。写真でも分かる様に部屋にピッタリのサイズです。また、部屋の色と馴染む色が出ている欅材をチョイスしました。非常に綺麗なお部屋で白木調で作られたお部屋には、少し色が濃いテーブルを置くのも、部屋がテーブルを引き立て、テーブルが部屋を引き立てている感じがあります。脚材も欅を使用しております。天板の色に近い欅を使用し、違和感なく合わせることが出来ております。

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他の設置事例はどうですか?

47
事例番号 47

銀杏のダイニングをカウンターです。キッチンにピッタリ合うサイズをご指定頂き、銀杏の、幅が広い材質を選んで頂きました。カウンターと一枚板をピッタリ合わせる加工、非常に困難でしたが、写真を頂き、設置完了できたとのご報告頂き、ほっとしました。

丸山様

一枚板

銀杏

126
事例番号 126

年老いたとききっと宝物になっている

真っ白なお部屋に映えるトチの一枚板テーブルです。材料は枝分かれ部分を使ったので、ワイルドな木目がインパクト大です。長さはご要望に合わせてセミオーダーメイドでカットをさせていただきました。赤みと白みの一番良い部分を残したので、天然木の味わいを感じられる作品になりました。また、照明は5つのペンダントライトを設置したことでさらにトチの上質な木目や色合いが引き出されています。小さいベンチも同じく栃で作りましたので、統一感が増しオシャレなお部屋に馴染んでいます。これからこの一枚板がご家族の歴史を刻ませていただけることを私たちも嬉しく思います。ご自身でDIYされたとても完成度が高い作品の写真も一緒に送っていただきました。

M.Y様

一枚板

175
事例番号 175

欠かせない相棒

楠の一枚板テーブルです。楠はナチュラルな色合いであるため、白っぽい床、壁でも良く合います。この天板には大きなキズもない貴重な材料を使っています。耳の部分は少しだけ皮をめくって、磨いただけにし、木の味をそのまま残しています。耳の部分が少し黒くなっているが、あえて切り落とさずにそのままにしています。磨いて天板と同じような色合いにすることはできますが、このような「自然なカタチや色」にする仕上げ方もできます。脚は三点ダイニング脚を採用し、お誕生日席側からも座れるように作りました。

A.T様

一枚板

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