設置事例No.119

今まで疑問だらけだった一枚板

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今まで疑問だらけだった一枚板

マンション購入を決めてから、モデルルームにあったようなヌックカウンターを造作したいなぁとずっと思っていました。しかし、昨年の夏に飛騨高山の一枚板家具を見た際に、一枚板の重厚感と温かみを感じ、一枚板カウンターにとても憧れました。それからネットや色々なお店で一枚板を探し始めましたが、どこも値段が高く、手が出ませんでした。マンションの完成が近づき、どうしようかと焦っていた時に、アルアートさんのホームページを見つけました。まず、内容が充実していたことに驚きました。今まで疑問だらけだった一枚板についての知識が得られました。どこに行けばいいのだろう?とホームページを見ていると、梅ヶ丘に一枚板を置いている「珍品堂」さんを見つけました。そこで、馬場さんと出会い、一枚板について詳しくお話を伺うことができました。そして、マンションの内覧会に同行していただき、カウンター設置場所の採寸をしてもらいました。とても親切で、人柄がよく、安心して任せられる!と思いました。次は、板選び。希望していた希少のブラックウォルナットの板があったとのことで、それに決めました。 完成は注文から2週間ほどでした。設置は私もちょっぴり協力して無事に設置完了!素敵です! こだわったダイニングライトとキャンドルでムードアップ。ゆっくりと過ごすワインタイムは最高です!!癒しの場になっています!! 大切に使います。この度は本当にありがとうございました。

全てがマッチした素敵なお部屋

新築に引っ越すため一枚板テーブルをお探しでした。ご要望に合わせてブラックウォルナットのカウンターテーブルに仕上げました。こだわりは「アーチを描くような角」にあります。これは、人が出入りする動線を考えて仕上げました。一般的な角よりも多めに丸さを持たせてあります。こちらは完全オーダーメイドで作りました。また、こだわりはこれだけではありません。脚は「L字ダイニング脚」を選ばれました。この「L字ダイニング脚」は片側から座れることに特化した脚です。天板を乗せるだけで使っていただけます。こちらはぜひ参考にしていただきたいですね。壁紙、チェア、一枚板がマッチした素敵なお部屋ですね!

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78
事例番号 78

ホームページに出会い、一筋の希望の光が!

アルアートに3回もご来店いただきました。H.T様のご希望は「とにかく幅広の材料」でした。材質は傷に強い欅を採用させていただきました。無垢チェアもアルアートのものをご利用いただいています。

H.T様

一枚板

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事例番号 10

楓を使用した作品です。楓はキラキラとした木目が現れる為人気材料の一つです。白っぽい材料をお探しで、何度も写真をご送付し、確認、修正、確認を繰り返し、気に入って頂ける材料を選んで頂きました。少し割れがありましたので、なるべく目立たない様にパテ埋めをしました。耳の部分はなるべく自然を残し、自然が作り出したゴツゴツをそのままにいたしました。脚は固定式で、発送時にL字の金具を付属しお客様で固定して頂くタイプです。脚の形状は4本脚で、4方向から座れるタイプを選んで頂きました。

匿名様

一枚板

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事例番号 154

何年も前から「いつかは一枚板を」と

樹齢250~300年ほどの大きなケヤキを使った一枚板テーブルです。このケヤキは寒い地域で育ちました。寒い地域で育った木は、成長が遅く、詰まった木目が特徴になります。そして、その木目が詰まったケヤキを「本欅(ほんけやき)」といいます。虫眼鏡がないと木目を数えるのが難しいほど、木目が細かくとっても貴重な一枚板です。そして、一枚板の特徴を残すために「枝分かれ部分」をわざと残し、個性的なカタチに仕上げました。

M.Y様

一枚板

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