設置事例No.13

夫と一緒にレイアウトを思考錯誤して

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夫と一緒にレイアウトを思考錯誤して

テーブル届きました!夫と一緒にレイアウトを思考錯誤して、とりあえず、惚れ込む椅子に出会うまで座卓で使うことにしました。作っていただいたスツールは、枕元の机として使いながら待機させることにしました。写真のような設置にしました。手前にいるのは、ウチの愛犬ですが、早速、机の脚を舐めてました^^;どうもありがとうございました。経年変化を楽しみながら大切にしたいと思います!幅のサイズが、写真ではイメージが掴みにくいとの事で、滋賀県からアルアートまでお越し頂き、一枚板を選んで頂きました。

舐めるほど美しい一枚板

ケヤキの一枚板です。幅が800以上のケヤキで、希少材でしたが、天板に乾燥途中に生じる割れがあったため、大幅なおね引きをさせて頂きました。割れ部分は、パテで埋めておりますので、触った感じは、フラットな仕上がりです。脚は、ダイニング、座卓兼用脚を使用しております。

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他の設置事例はどうですか?

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事例番号 87

お二人とも本当に木を愛していらっしゃるのだなぁと感じました。

樹齢約420年、ブランド「豊臣杉」です。杉ブランドの中でも国内最高ランクで、テーブルにするような材料ではなく、薄くスライスして建具などに使う超高級材料です。超、超、超贅沢な一枚板テーブルです。ほとんどの家具屋さん、一枚板屋さんでは販売していない一枚板です。3点座卓脚は、4方向から座ることができるスグレモノです。黒い床材が杉の一枚板を引き立てていますね。

中村様

一枚板

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事例番号 91

すごく良くてカフェみたい

杉の接ぎ合わせテーブルで、両端に白太を付けて、ぱっと見、一枚板に見えるようにしました。無垢チェアもアルアートでご購入頂きました。無垢チェアの座面、お部屋の壁材、お部屋の床材ともカラーがマッチして、良い雰囲気になっております。

今村様

一枚板

154
事例番号 154

何年も前から「いつかは一枚板を」と

樹齢250~300年ほどの大きなケヤキを使った一枚板テーブルです。このケヤキは寒い地域で育ちました。寒い地域で育った木は、成長が遅く、詰まった木目が特徴になります。そして、その木目が詰まったケヤキを「本欅(ほんけやき)」といいます。虫眼鏡がないと木目を数えるのが難しいほど、木目が細かくとっても貴重な一枚板です。そして、一枚板の特徴を残すために「枝分かれ部分」をわざと残し、個性的なカタチに仕上げました。

M.Y様

一枚板

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