設置事例No.137

その威風堂々たる佇まいに圧巻されました。

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その威風堂々たる佇まいに圧巻されました。

新しい街での、新しい暮らし。その暮らしのシンボルとなる食卓は、長い月日を共にする重要パートナー。その想いから、何ヶ月も掛けて一枚板を探し求めた末に巡り合ったのが、アルアートの楠でした。玄関を所狭しと通り抜け、リビングに出迎えるやいなや、その威風堂々たる佇まいに圧巻されました。美しい水面のような杢は、光を受けるたびに煌めき、団欒のひとときを一層特別なものにしてくれます。あるときは食卓として、あるときは勉強机として、またあるときは1人物思いに耽る場として、我が家の楠は表情を変えながら私たちの悲喜こもごもを見守ってくれています。幾重にも重ねた書籍にも弛まない重厚さ、そして心地良い滑らかな肌触りは、アルアートで丹念に手入れされた証でしょう。この楠と共に、人生の年輪を重ねていくのが楽しみでなりません。この素晴らしい出逢いに厚く御礼申し上げます。

キラキラ輝く楠の一枚板

ナチュラルなイメージが強い楠ですが、独特の縞模様が見事にイメージを覆してくれました。インパクトのある個性的な木目の天板に「独特の味わい」を感じます。また、虎杢も出現していて照明の当て具合でキラキラと光り、さらに迫力が増しています。この一枚板で、天然木にしか出せない表情を何通りも楽しんでいただけます。黒い床、白い壁のすっきりとしたお部屋にマッチしています。和室に設置しても、洋室に設置しても、必ず主役になれるすばらしい仕上がりです。

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41
事例番号 41

超希少材の桜の一枚板です。天板、ダイニング脚。ベンチ。椅子。全てアルアートの作品です。工房まで御来店頂き、加工前の状態から板を選んで頂きました。床材が杉との事で、落ち着いた色合いの天板でお部屋の雰囲気とマッチしております。

細江様

一枚板

129
事例番号 129

アッパレの一言でした

直径約1500mmを超える巨木からとれた一枚板です。赤みが濃く、年輪はくっきりと出現してケヤキの魅力が100%活きてます。あえて枝分かれ部分を切らずに残しました。枝分かれ部分にしか出せない大迫力の木目が、天然木のワイルドさを引き立てています。このサイズでこれだけキレイな木目が広がる一枚板はなかなか手に入りません。どの角度から見ても飽きの来ない作品です。脚はオーダーメイド脚を設置しました。

高橋様

一枚板

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事例番号 52

トチの一枚板を使用した、PCデスクです。脚材も全てトチの一枚板で製作させて頂きました。天板に所々にある模様も、一枚板ならではです。幅も800mm程ありますので、PCを置いても、ゆったり使用出来ます。

土居様

一枚板

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