設置事例No.139

家族みんなが喜んでいます。

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家族みんなが喜んでいます。

この度は大変お世話になりました。お陰様で家族みんなが喜んでいます。 平成27年の11月の終わりに新居が竣工するので、5月くらいから無垢のテーブル探しから始めました。いろいろ探しましたがなかなか見つからない時に、アルアートさんのホームページが目に留まりました。新居もいろいろこだわった所もあるので家具にもこだわりを持ちました。まずは自分の希望のサイズ、材質、勿論単価もアルアートさんに細かく伝えました。途中何度か、着色や形状の変更にも対応していただきました。 今回は、ダイニングテーブルと花台をお願いしました。届くのを心待ちにしておりましたが届いてみると、テーブルと花台の無垢材特有の重量感、迫力が伝わって来ました。 新居が出来上がり、お客様がまず玄関に入り花台に目がいき花瓶、花等が引き立つとみなさん言ってくれます。そしてリビングを通りダイニングに向かうと、杉のテーブルが目に入ります。 間仕切り、座席の関係で150cmのサイズにおさえましたが、本当は200cm位は欲しかったです。 お客様が皆、やっぱり木の無垢のテーブルはいいねとおっしゃってくれます。家電製品や家具の搬入業者の方もいいねと言ってくれました。座卓等は既存の物を使っていますが今度は座卓をアルアート様に是非依頼したいです。 新居から家具等までもが自慢の家になりました。有難うございました。

お客様と時間をかけて作った杉の一枚板

完成までに何度もご連絡をさせていただき、ようやく完成した杉の一枚板テーブルと、杉の花台です。色合いやサイズなど細かいオーダーにお応えできたことを私も嬉しく思います。オール杉でこだわりぬいた作品です。一枚板テーブルは、杉ならではの真っ直ぐ伸びた木目が実際のサイズよりも存在感を感じられます。もともとお持ちのイスとも合い、すばらしい完成度です。玄関に入ってすぐ目にとまる花台は、ブラウンで着色しました。真っ白な床にブラウンが引き立ち、重厚感のあるまとまった玄関に相性抜群です。

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他の設置事例はどうですか?

163
事例番号 163

直接見ないでの高額な買い物だったので、少々不安でした

天板もベンチもブラックウォルナットで制作させていただきました。また、お部屋の色合いに合わせて脚はブラックに塗装させていただきました。建具(扉など)が黒いので、脚を黒く塗るとよく合いますね。テレビボードと天板の色もマッチしています。ブラックウォルナットには珍しい、玉杢が出現しているすご~く希少性の高いブラックウォルナットの一枚板です。天板の素晴らしさに負けないように、ベンチも節がない場所を使って制作しました。

O.Y様

一枚板

ブラックウォルナット

110
事例番号 110

ずっと大切に一緒に時を刻んで生きたい

こちらの一枚板を気に入っていただけて嬉しく思います。真っ白な栃(トチ)がお部屋の雰囲気に合っていますね。床材がダーク系、そして脚を黒くしたことで、天板が宙に浮いたような雰囲気で引き立っています。ダークトーンのお部屋に白身の強い一枚板をイメージしている方は是非参考にしていただきたいです。

島田礼様

一枚板

63
事例番号 63

「いいテーブルやね」とよくほめてもらいます。

栃は白身が有名ですが、あえて赤身が多い部分を使った一枚板です。大人気の虎杢もでています。「栃は白身が多い方がイイ!」と言われていますが、このように赤身があると味が出ますね。

餅谷様

一枚板

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