設置事例No.150

商品を拝見し信じられない価額で

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商品を拝見し信じられない価額で

お久しぶりです。2月11日に一枚板を見に行こうということで娘の婿さんと孫と一緒にお伺い致しました。ドライブ気分で購入するつもりなど全くなく商品を見せていただきました。ただ昨年10月に新築しダイニングテーブルは40年前の家族が多かった時の大きいサイズのものを使用しており、てきとうなサイズのものを探していました。一枚板は家具店などで何回か見ましたが高価でしたし、新築後色々費用も掛かりましたので、まだ使えるしまだいいかと考えておりましたが、アルアートさんの商品を拝見し信じられない価額(税込・送料込・脚価額込)で杉のてきとうなサイズのものに出会いました。我家は節つき無塗装の杉床ですので将にピッタリと思い衝動買い?しました。杉なので柔らかく温かみがあり気に入っています。オイル塗装でお願いしましたが、塗装後何日で発送していただいたかわかりませんが妻が”臭い””目がチカチカする”といって窓を開けていました。私はテーブルに顔を近ずけると少し匂うという程度で一月たった今では匂いも抜けて普通に使用させていただいて居ります。化学物質に相当過敏で私が全然感じないものも感じるらしいので塗装はよく考えて材料選びなどお願いいたします。

一枚板の「新しい」考え方

杉の2枚接ぎテーブルです。店頭までお越し頂きご購入いただきました。私たちは基本的に「ウレタン塗装」を天板に施しています。これは、ウレタンが堅い塗料で、塗装することで天板に傷が付きにくくなるからです。しかし、このオーナー様は木が大好きだと言うことで、オイル塗装仕上げにさせていただきました。杉は傷が付きやすい材料です。それに、オイル塗装は傷が付きやすくなってしまいます。しかし、その「傷」を味として楽しんでもらえるオーナー様です。一枚板の考え方、一枚板の楽しみ方が変わる事例ですね!

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他の設置事例はどうですか?

151
事例番号 151

迷いに迷い何度も長野さんに相談

まさかの穴が空いた一枚板です。実はこのような穴は「枝」が合った部分です。その大きな枝が雪の重みや台風のチカラで折れてできた穴です。決して人間の手では作れない、自然が作り出した「そのままの作品」といえます。そして、この穴の部分は切り落とされてしまうことがほとんどです。ですが、この一枚板のオーナー様はこの穴を気に入っていただけました。これぞ、まさしく世界に1つだけの一枚板ですね!この穴に植木鉢などを置いてアレンジして使っても面白いですね!

N.Y様

一枚板

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事例番号 54

柳の一枚板です。長さ2000、幅900mmの特大サイズです、ベンチも柳材を使用しております。椅子もアルアートのアルエイトシリーズです。天板に枝分かれ部分にしか出現しないサバ杢が出現しております。

長谷川様

一枚板

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事例番号 189

憩いの場所に最高のもの

長さ、幅とも特大サイズの欅一枚板をお選び頂きました。天板には大きな傷無く、欅の中でも極上の素材で製作した一枚板です。また、ベンチも製作させて頂き天板と同じ木から取れた素材で製作させて頂きました。その為、天板との色合いもピッタリ合っております。椅子もアルアートでお選び頂きました。アルエイトナチュラル色で、テーブルの色合い、脚の色合いともマッチしており、明るい雰囲気に仕上がっておりますね。お部屋も明るめなので、ベストマッチですね。この度はありがとうございました。

K.N様

一枚板

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