設置事例No.154

何年も前から「いつかは一枚板を」と

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何年も前から「いつかは一枚板を」と

何年も前から「いつかは一枚板を」と思っていましたが、実際に売っている値段を見ると、なかなか手が出しづらい価格にゲンナリ。色んな情報を調べている中でアルアートさんに出会いました。お店でみたときは、どの樹種が自分の使い方にあっているかを考える間もなく、値段だけを見て選んでしまいそうでしたが、アルアートさんはHPから非情に丁寧に説明されており、動画も合わせてじっくり勉強させていただきました。また、樹種のサンプルも提供いただき、アルアートさん一択という思いがどんどん強くなっていきました。サンプルで見たアルアートさんの欅は、他店で見た欅よりも味があって良い印象を受け、アルアートさんで購入。実際に購入した欅も、サンプルと同じような味のある欅で大満足です。社宅で味気ない部屋にメリハリが付いて、食事がより美味しく感じられる素敵な一枚板を購入することができました。より広い家に引っ越すことになった際は、もう少し奮発して、またアルアートさんで購入したいと考えております。

虫眼鏡が必須!これが本欅

樹齢250~300年ほどの大きなケヤキを使った一枚板テーブルです。このケヤキは寒い地域で育ちました。寒い地域で育った木は、成長が遅く、詰まった木目が特徴になります。そして、その木目が詰まったケヤキを「本欅(ほんけやき)」といいます。虫眼鏡がないと木目を数えるのが難しいほど、木目が細かくとっても貴重な一枚板です。そして、一枚板の特徴を残すために「枝分かれ部分」をわざと残し、個性的なカタチに仕上げました。

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他の設置事例はどうですか?

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事例番号 136

家族の会話も増えたように思います。

楠にしか出せないナチュラルなテイストを100%活かした一枚板テーブルです。折り重なる赤、茶などの年輪の色合いがすばらしい仕上がりです。天然木の床と、天然木の柱があるお家にピッタリです。その中でも楠のカラー、縞模様はどの角度から見てもインパクトがあります。天板、ダイニング脚、イスまですべてアルアートでご用意させていただきました。

T.M様

一枚板

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事例番号 149

一目惚れでした。

一枚板は「節無し」がよく注目されます。しかし、この事例のように「節有り」の一枚板も私はオススメです。この一枚板は長さ2000mmを超える大型欅の一枚板で、実は天板に3カ所に節があります。このように、節があることで木目がウネり、独特の模様が表現されます。一枚板の個性を出すことで部屋全体にインパクトがでますね!「アルアートさんのHPで見て、一目惚れでした。 一枚板を選んだというよりも、この一枚板に選ばれたような感じがしています。 」と嬉しいお言葉もありがとうございます!

I.K様

一枚板

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事例番号 158

笑ったのを覚えています。

「うねる木目」が特徴の欅の一枚板です。黄金色に輝くこの一枚板、目をこらしてじっくり見て下さい。 実は天板に細かな節がたくさんあることに気がつくはずです。この細かな節が「うねり模様」を作り上げています。 この存在感は一枚板にしか出すことができません。そして白太(一枚板のミミの部分です)。白太も一枚板らしい美しさが出ています。 様々な色の木を使ったお部屋ですが、一枚板の色も良い感じにマッチしていますね!

石田祐也様

一枚板

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