設置事例No.164

想像以上に素晴らしく圧巻

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想像以上に素晴らしく圧巻

今ほど到着しました。早速設置しました。テーブルはそちらで対面していたので納得でしたが、無理を言って作って頂いたベンチが想像以上に素晴らしく圧巻です。希望どうりのテーブル、ベンチを作って頂き本当に嬉しく感謝してます。

天板とベンチの統一感

欅の接ぎ合わせテーブルをご購入頂きました。ベンチは欅の一枚板を使って制作させていただきました。メールで打ち合わせをさせていただきお部屋の写真などを送っていただきました。最終的に、アルアートに足を運んで頂き、天板をご購入頂きました。先に天板を決めていただき、それに合わせてベンチを制作させていただきましたので、天板とベンチの統一感が素晴らしですね。床材にスギを使っているため、脚は白っぽい無塗装のヒノキを使用しました。

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他の設置事例はどうですか?

132
事例番号 132

欲しいサイズを見つけ出すことが難しく・・・

ケヤキといえばこの色合い!この一枚板は、ケヤキならではの赤身と年輪を活かすため、赤身のところだけを塗装しました。赤身を塗装することで一年一年の年輪や木目が強調されます。これぞ「天然木」という風合いを楽しめます。全体的に深い色合いのお部屋に馴染んでいます。さらにダイニング脚もオーダーメイドで、濃い色に着色させていただきました。イスにもこだわりがありますね!

H.M様

一枚板

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事例番号 158

笑ったのを覚えています。

「うねる木目」が特徴の欅の一枚板です。黄金色に輝くこの一枚板、目をこらしてじっくり見て下さい。 実は天板に細かな節がたくさんあることに気がつくはずです。この細かな節が「うねり模様」を作り上げています。 この存在感は一枚板にしか出すことができません。そして白太(一枚板のミミの部分です)。白太も一枚板らしい美しさが出ています。 様々な色の木を使ったお部屋ですが、一枚板の色も良い感じにマッチしていますね!

石田祐也様

一枚板

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事例番号 185

信頼して購入を決定。現物が届き、買って良かった〜。

アルアートのLINEにてお打ち合わせをさせていただき、この「ha-key025」をお選びいただきました。ご夫婦様とアルアートでグループラインでの打ち合わせとても楽しく、スムーズにやり取りさせていただきました。こちらはアルアート史上、最高傑作のケヤキのはぎ合わせ天板でございます。3枚の板から出来ており、つなぎ目はよーく目を凝らさないと分からないほど、見えづらい最高の完成度でございます。そこに、濃い目の着色で白身、赤身がはっきりと分かれるよう着色してコントラストを楽しんでいただける一枚となりました。先にメインの天板を発送させていただき、こたつ天板のご要望もいただいておりましたので良い素材が出たころ、再度ご提案させていただき、メインの天板と同じお色にて製作させていただきました!最後までとても楽しいやり取りをさせていただき、ありがとうございました!

厚木智行様

接ぎ合わせ

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