設置事例No.175

欠かせない相棒

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欠かせない相棒

本日、引越が終わり早速家族3人で使用させて頂きました。最高です! 狭いマンションに一際重厚感のある自然体なテーブルが夫婦ともにとても気に入っています。 取り置きなど、ご配慮頂いたお陰で家宝に巡り会うことができました。 また、子供用の机もこれからいたずらっ子が成長するのに欠かせない相棒になると思っています。大事に使わさせて頂きます。 また何かありましたらご相談させて下さい。 今後とも宜しくお願いします。

自然な色、自然なカタチの楠

楠の一枚板テーブルです。楠はナチュラルな色合いであるため、白っぽい床、壁でも良く合います。この天板には大きなキズもない貴重な材料を使っています。耳の部分は少しだけ皮をめくって、磨いただけにし、木の味をそのまま残しています。耳の部分が少し黒くなっているが、あえて切り落とさずにそのままにしています。磨いて天板と同じような色合いにすることはできますが、このような「自然なカタチや色」にする仕上げ方もできます。脚は三点ダイニング脚を採用し、お誕生日席側からも座れるように作りました。

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他の設置事例はどうですか?

62
事例番号 62

霧島杉の一枚板です。アルアートのラインナップの中でも最高の霧島杉です。笹杢と呼ばれる笹の葉を思い浮かべる様な杢目も出現し、サイズも幅900mm!!最高の木目、最高のサイズ、。逸品です。ダイニング脚はヒノキを使用しております。無塗装ですので、ほのかにヒノキの香りがします。

匿名様

一枚板

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事例番号 19

ケヤキの一枚板、極上品です。天板に大きなキズも無く、綺麗な木目、最高ランクです!!木目の入り方も『出会い木』と呼ばれ、縁起の良い木目です。ベンチも欅材を使用しております。天板の色合いに合わせ、材料を探し制作致しました。

西脇様

一枚板

173
事例番号 173

一番驚いたのはその厚みです。

天板はもちろん、ベンチ、スツールも栃で制作させて頂きました。天板の栃は少し曲がった部分、通称「曲がり栃」を使いました。自然のカタチをできる限り活かすため、耳の部分の樹皮もブラシで磨いただけにしています。天板、ベンチともに虎杢がびっしり入っているので、見る角度によってキラキラ光るように見え、高級感が溢れますね。脚はブラック塗装で仕上げました。床も濃い色なので、宙に浮いているようにも見えますね!

T.T様

一枚板

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