設置事例No.27

「念願」のテーブルに出会いました。宝となるでしょう。

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「念願」のテーブルに出会いました。宝となるでしょう。

このたびは大変お世話になりました。木造の家を建てることとなり、ハウスメーカー様にヒノキの伐採に連れて行ってもらいました。その後、木材、木製品に一段とひかれ・・・。そんな時にアルアート様と知り合い、社長様から社員方々様と、お話を伺い、色々と教えて頂き、「念願」のテーブルに出会いました。形、色合い、もう一目惚れ。と言いたいところです。が、もう目移りしてしまう程のすてきな物もありましたネ。今後、ずーっと家族代々とみんな(家族、親戚、友人)で、ワイワイとこのテーブルを囲んで食事、会話と様々な人生の一ページ、一ページが刻まれ始めました。我が家のシンボル!憩いの場所。宝となるでしょう。本当にありがとうございました。まだまだ寒暖の激しいこの頃ですが、アルアート方々様のご健康、ご多幸を願います。追伸:今後もよろしくお願いいたします。

一枚板だらけの素敵なお家

オーダーのTV台。ケヤキの一枚板テーブル、ケヤキの小テーブルを納品させて頂きました。TV台は厚みも重視し、かつ節が見えるようなデザインです。お客様がイメージしている写真を頂き、それを元に在庫を探し制作した作品です。ケヤキの一枚板は天板に大きなキズも無く、スッキリとした素材で製作しております。ベンチ、椅子もアルアートの物です。ヒノキの天然木を使用した床材ですので、ケヤキの茶色っぽい色合いも良く映えます。

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他の設置事例はどうですか?

59
事例番号 59

ケヤキのダイニングテーブルです。個性的な形です。枝分かれ部分を使用しております。着色し、お部屋の色合いと合わせました。圧巻は脚。脚材もケヤキで、直径100mm程の材料を贅沢に使用しております。完全オーダーメイドです。

高木様

一枚板

33
事例番号 33

ケヤキ一枚板です。個性的な形をした素材です。枝分かれ部分を使用し、大きな形補正はしておりませんので、木そのままの形を生かしながら制作しました。もちろん、角ばっているところは、丸く加工しております。椅子もアルアートの作品です。

一木様

一枚板

5
事例番号 5

こちらの板は脚、天板ともに着色したタイプです。耳の部分と脚を木目が見えなくなるまで茶色に着色しました。材質は杉で、茶色っぽい心材の色に合わせ着色しましたので、木目が見えなくなっても違和感はありません。FAXでイメージを送って頂き、お客様とともに制作いたしました。世界に一台のテーブルでお客様の好みに合わせ制作しました。脚も茶色に塗りオリジナル脚です。

金谷様

一枚板

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