設置事例No.47

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銀杏のピッタリ合体一枚板

銀杏のダイニングをカウンターです。キッチンにピッタリ合うサイズをご指定頂き、銀杏の、幅が広い材質を選んで頂きました。カウンターと一枚板をピッタリ合わせる加工、非常に困難でしたが、写真を頂き、設置完了できたとのご報告頂き、ほっとしました。

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他の設置事例はどうですか?

130
事例番号 130

我が家は洋風と和風のMIXテイスト

長さ2000mm以上の超ロングサイズの一枚板です。長さだけでなく厚みもしっかりと確保してあるので重厚感があります。少しだけ幅が狭いので、テレビ前のセンターテーブルにピッタリです。色合いは、赤身と白身が混ざっていてワイルドな色合いをしています。白みが多いトチで珍しい色合いです。また、節を残したので原木のカタチをそのまま感じていただけます。さらに節がワンポイントでアクセントになっているのを感じていただきたいです。洋風、和風のミックステイストを叶えている贅沢な仕上がりです。

袴田様

一枚板

148
事例番号 148

皆さんが優しく、一枚板に対する熱意と愛情を感じました!

5~7本も枝分かれしていた木から作った、栃の一枚板です。枝分かれ部分を使うことで、赤身が分かれるので個性的な「色合い」や「木目」が出現します。そして、枝分かれ部分にしか出現しない「さば杢」が写真の手前(一枚目の写真)の方に出現しています。これは天然木でしか感じられない迫力を感じていただける作品です。このような「さば杢」は人工的に出すことができません。自然が作る杢、美しいですよね。枝分かれ部分はキズができやすくなってしまいますが、この一枚板はキズがないのでと~~っても希少価値の高い一枚板です。

須田様

一枚板

20
事例番号 20

これからわが家に馴染んでいくこと間違いです

ケヤキの一枚板です。綺麗なケヤキ天板で、特殊な杢は出現しておりませんが、ハッキリとした木目で一目で一枚板と分かる迫力があります。椅子もアルアートの椅子を選んで頂きました。

齋藤様

一枚板

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