設置事例No.69

理由は「長野様の板に対する強い熱い想い」

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理由は「長野様の板に対する強い熱い想い」

長野様 この度は大変お世話になりました。何枚も何枚も私のイメージを探りながら、都度その板の良し悪しをきちんとご説明いただき、当初予定「松」を選択させていただくことになりました。理由は「長野様の板に対する強い熱い想い」です。「こんな松見たことがないので、選ばないと後悔しますよ」とメールだけご覧の方には少し強い言葉に聞こえるかもしれませんが、この過程に何十回とやり取りをしており、それくらいプロの目から見ても素晴らしい板なのだと感じられた「強い熱い想い」でした。家に届いた「松」を置くと、2間幅の大開口窓から望む先にも「松」。これは偶然のような必然。きっと巡り合わせだと思います。これから長く付き合う板とともに、大切な家族との時間を過ごす寛ぎの空間に相応しいこの板と長く過ごしていきたいと思います。本当にお世話になりました。

ダブルで楽しめる「松」

直径1000mmを超える松の一枚板です。アルアート史上、最も幅広の松です(2015/03/20現在)アルアートまでお越し頂き、材料を選んで頂きました。松ならではの白身がいいですね。窓から見える「松」と和室の「松の一枚板」ダブルで楽しめますね!

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他の設置事例はどうですか?

125
事例番号 125

「家族がゆったり過ごすスペース」を作りたい。

2000mm以上の一枚板をお探しだったので、このケヤキの一枚板をおすすめしました。ケヤキで幅、長さ共このサイズはなかなか手に入らないので、かなり貴重な材料でしたが気に入っていただけました。白と黒の内装に茶色の欅は合わないという人もいます。ですがこの事例を見てもらえばわかるはずです。欅はどんなお部屋でもマッチする優秀な材質です。和室のイメージが強いと思いますが、モダンなお部屋でもケヤキの重厚感はバツグンの存在感を放ちつつ、お部屋に馴染みます。お部屋に一枚板があると格段に温かみが増します。

S.T様

一枚板

78
事例番号 78

ホームページに出会い、一筋の希望の光が!

アルアートに3回もご来店いただきました。H.T様のご希望は「とにかく幅広の材料」でした。材質は傷に強い欅を採用させていただきました。無垢チェアもアルアートのものをご利用いただいています。

H.T様

一枚板

73
事例番号 73

悩んでいたことが笑えるくらい素敵でした。

この栃の一枚板は最大幅900mmもある珍しい一枚板です。一枚板は幅が広くなればなるほど高くなります。しかし、この栃は少し赤身が入っているため比較的、お値打ち価格で提供させて頂くことができました。 栃の一枚板ならではの「虎杢」もばっちり。照明、ライトの当て具合によって模様がキラキラ変化します。一枚板+白いソファーがお部屋にマッチしていますね。ドラマのワンシーンのようです!

K.H様

一枚板

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