設置事例No.75

実はアルアートさんの他にも問い合わせをしたのですが

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実はアルアートさんの他にも問い合わせをしたのですが

結婚して娘が産まれました。当時、妻と二人で1LDKの賃貸マンションに住んでいましたが、さすがに手狭になってきたのを期に引越しを決意しました。それからマンション探しをする日々が始まりました。本当に苦労しました。色んなマンションの説明を何度も聞き、住宅ローンの審査用書類の準備・・・、何度もマンションのモデルルームに足を運びました。マンションの契約には時間も労力も掛かりました。振り返ると「疲れた」という記憶ばかり甦ります。希望していたマンションは人気のマンションで、契約前に部屋の抽選がある程でしたが、その分契約が完了した時妻はとても喜んでいました。私は「やっとひと段落だ。」とほっとするだけでしたが。 引っ越すマンションも決まり、少しずつ家具を探す旅が始まりました。ローテーブルやラグ、ベッド等々を毎週見に行きました。特に1LDKのマンションに住んでいる時にはなかったダイニングテーブル選びはなかなかいいものが見つからず困っていました。私は温かい木の感じ、雰囲気が好きで木製のダイニングテーブルを探していましたが、行くところ、行くところ、なかなかいい値段がするのにも関わらず木の感じが納得いかないものばかりでした。何というか、偽物っぽいというか、安物っぽいというか・・・。そんな中、新宿の大塚家具で一枚板のダイニングテーブルを見つけました。本物の木であるだけではなく、加工がされていない木は温かい木の感じがあり魅了されてしまいました。ところが、店員さんに値段を聞くと高額すぎてため息をつきながらその日は家に帰ったものでした。帰宅後、一枚板をもっとリーズナブルに購入出来ないかとネットで調べていたところアルアートさんを見つけました。早速「お客様の声」のページから設置事例を確認、ととてもいいものばかりでしかも非常にリーズナブル!というか、激安だと感激しました。すぐにWebからメールで問い合わせさせて頂きました。すると、丁度私の希望のサイズの一枚板があるという事。しかも費用感も希望通りでした。 実はアルアートさんの他にも問い合わせをしたのですが、予算内で収まるのはアルアートさんだけでした。そのうえ、アルアートさんの対応はとても親切で、その時他から一枚板を買う事な無いな・・・と思いました。 その後、一枚板の写真を送って頂く事になり、写真が届くまで毎日楽しみに待っていました。届いた写真を見ると、イメージ通りとてもキレイで文句なし!という一枚板でした。やっぱり一枚板は違います。その後、脚はどうするかを長野さんに相談。引っ越したマンションの床は濃い茶色だったので、長野さんにわがままを言い、脚を濃い茶色にしてもらえないか要望しました。また、細長いテーブルを希望していたので、細めの脚にしてもらえないかもリクエスト。長野さんからは「問題なし!」との事でしかも無料というのです。アルアートさんにして良かった!と改めて感じました。 その後、待ちに待った一枚板のテーブルが届き部屋に設置。ようやくダイニングテーブルも揃い、殺風景な部屋から充実感のある部屋になりました。一枚板のダイニングテーブルを持っている人はきっと少ないでしょう。我が家の注目の家具になりました。一枚板のテーブルが届いた次の日に椅子を探しに行きました。家具屋の店員さんはみなさん一枚板のダイニングテーブルと合わせたいと言うと、「一枚板ですか!すごい!」と驚いていました。 椅子も揃い(椅子選びも苦労したました・・・)、我が家の注目の一枚板のダイニングテーブルはよりおしゃれになりました。 仕事から家に帰るとこう思います。「お、今日も一枚板がいい感じだな!今日も一杯飲むかな」。 来年の健康診断の肝臓の数値が少し心配です。

キズ無し・節無し・最高級

天板にキズ(割れ)のない、無節の一枚板です。家具業界に限らず、建築業界では貴重とされている無節の杉を使って制作しました。木目もしっかりと出ており、お部屋がピシっと引き締まりますね。背もたれのない椅子もカッコイイですね。アルアートのダイニング脚をご利用頂いており、床の色に合わせて着色させて頂きました。

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他の設置事例はどうですか?

12
事例番号 12

すてきなテーブルをありがとうございました。

兵庫県よりご来店頂き、板を選んで頂きました。人工的に加工されていない、『木』そのままの様な材料を探しで、何枚もご覧頂き、たどり着いたのが、欅のうねるような木目が出ている一枚板でした。実際に設置する場所の写真も携帯で撮って頂き、イメージが私にも良く伝わり、良い一枚板をご紹介することができました。

吉田様

一枚板

163
事例番号 163

直接見ないでの高額な買い物だったので、少々不安でした

天板もベンチもブラックウォルナットで制作させていただきました。また、お部屋の色合いに合わせて脚はブラックに塗装させていただきました。建具(扉など)が黒いので、脚を黒く塗るとよく合いますね。テレビボードと天板の色もマッチしています。ブラックウォルナットには珍しい、玉杢が出現しているすご~く希少性の高いブラックウォルナットの一枚板です。天板の素晴らしさに負けないように、ベンチも節がない場所を使って制作しました。

O.Y様

一枚板

ブラックウォルナット

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事例番号 41

超希少材の桜の一枚板です。天板、ダイニング脚。ベンチ。椅子。全てアルアートの作品です。工房まで御来店頂き、加工前の状態から板を選んで頂きました。床材が杉との事で、落ち着いた色合いの天板でお部屋の雰囲気とマッチしております。

細江様

一枚板

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