設置事例No.80

メルマガで虎杢の栃に出会いました。

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メルマガで虎杢の栃に出会いました。

長年使用してきた一枚板の塗装が傷んできて、これを塗装し直すよりも、もう少し大きなものに買い替えようと物色し始めた途端、アルアートさんのメルマガで虎杢の栃に出会いました。まさに一期一会だなと、すぐさま取り置きをお願いして、その後、工場まで足を運びました。実際に現物をこの目で見、その他にもいろいろお見せしていただいた板も見た上で購入したため、何の不満もありません。それどころか、実際にリビングに設置した姿を目の当たりにすると、予想以上の満足感です。  光があたるとキラキラ波打つ文様が本当に美しく、直線的な形ではなく、やや湾曲した姿もまた素晴らしい。工場では、実際に皆様にお目にかかり、お話を拝聴することで、職人さんたちのお人柄や仕事に対する情熱を垣間見ることもできました。本当にありがとうございました。

「一枚板としての面白さ」を

「現物を見たい!」ということで、近畿地方からわざわざお越し頂きました。栃ならではの虎杢が現れていますね。天然木ならではのカタチですね。栃は「白身」として有名ですが、このように「赤身」が入っていても味が出てイイですね。「一枚板としての面白さ」を重要視するのなら、この一枚板はベストですね。

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他の設置事例はどうですか?

54
事例番号 54

柳の一枚板です。長さ2000、幅900mmの特大サイズです、ベンチも柳材を使用しております。椅子もアルアートのアルエイトシリーズです。天板に枝分かれ部分にしか出現しないサバ杢が出現しております。

長谷川様

一枚板

148
事例番号 148

皆さんが優しく、一枚板に対する熱意と愛情を感じました!

5~7本も枝分かれしていた木から作った、栃の一枚板です。枝分かれ部分を使うことで、赤身が分かれるので個性的な「色合い」や「木目」が出現します。そして、枝分かれ部分にしか出現しない「さば杢」が写真の手前(一枚目の写真)の方に出現しています。これは天然木でしか感じられない迫力を感じていただける作品です。このような「さば杢」は人工的に出すことができません。自然が作る杢、美しいですよね。枝分かれ部分はキズができやすくなってしまいますが、この一枚板はキズがないのでと~~っても希少価値の高い一枚板です。

須田様

一枚板

41
事例番号 41

超希少材の桜の一枚板です。天板、ダイニング脚。ベンチ。椅子。全てアルアートの作品です。工房まで御来店頂き、加工前の状態から板を選んで頂きました。床材が杉との事で、落ち着いた色合いの天板でお部屋の雰囲気とマッチしております。

細江様

一枚板

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