設置事例No.95

がたつき無く、どっしりとしていていい感じです。

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がたつき無く、どっしりとしていていい感じです。

Xの脚初挑戦で、ちょっと大変でしたか?イスとよく合うので、お願いして大満足です。がたつき無く、どっしりとしていていい感じです。お若いのに、丁寧で気持ちのいい接客も嬉しかったです。ありがとうございました。

ブラックレザー×一枚板

わざわざアルアートまでお越し頂き、原板の状態から選んで頂きました。ご希望は「床の色に合わせたい」との事でした。楠がマッチすると思いご提案させて頂きました。このX脚、カッコイイですね!オーダーメイドで制作させて頂きました。一枚板といえば「無垢チェア」だと思いますが、このような「レザー」のチェアも素敵ですね。天板以外はお客様のイラストを元にオーダー制作させて頂きました。お客様のコダワリが溢れていますね。

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他の設置事例はどうですか?

194
事例番号 194

これからのあなたの人生良いことしか起こりませんよ

ホームページからご購入いただき、ダイニング脚も製作させていただきました。スギは、枝が多い木です。枝が多いという事は、スライスし一枚板となってから「節」をして出現します。その枝が多い木の長さ2800㎜の一枚板。まさか、、大きな節は1つもありません!!それに加えてあの有名なスギの3大ブランドの1つ、「霧島杉」なのです。これはもう奇跡の1枚としか言いようがありません。こんな希少な1枚をアルアートのホームページから見付けてくださり、本当にありがとうございました。お写真をいただいた際、とても気持ちがほっこりといたしました。楽しそうに電子ピアノを弾かれるお姿や、このスギと一緒に写っているお姿が拝見でき、とても幸せです。なんとご趣味が木工という事もあり、共通点もあって今後もお力になれれば幸いでございます!また次回の機会を楽しみにしております!

T.Y様

一枚板

13
事例番号 13

夫と一緒にレイアウトを思考錯誤して

ケヤキの一枚板です。幅が800以上のケヤキで、希少材でしたが、天板に乾燥途中に生じる割れがあったため、大幅なおね引きをさせて頂きました。割れ部分は、パテで埋めておりますので、触った感じは、フラットな仕上がりです。脚は、ダイニング、座卓兼用脚を使用しております。

楠様

一枚板

122
事例番号 122

付いてしまった小さな傷も思い出の一つとして

写真を見て一枚板と思う方もいると思いますが、実は接ぎ合わせテーブルです。同じ欅からとれた三枚の板でつくった接ぎ合わせテーブルです。角度によっては一枚板にしか見えないくらいの良い仕上がりです。なぜこのテーブルのようにパッと見一枚板に見えるかというと、年輪の色合い、木目の細かさも統一することで一枚板に見せることができます。これは材料を見る目があるからこそできる職人の技ともいえます。床材にも天然木を使っているので統一感があり、大工のご主人こだわりの素敵なおうちです。

阿久津様

一枚板

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