【設置事例111】「赤と白」の一枚板

  • お客様武本幸代様

  • 材質

  • うれしいお声武本幸代様のお声あります!

ご自宅のリフォームをきっかけにお問い合わせをいただきました。材質サンプルとリフォームされた床材を見ながら検討していただき、ご要望に合う一枚板テーブルをご紹介させていただきました。この栃の一枚板は、栃の中でも限られた一枚板にしか出現しない虎杢(トラモク)が光輝いているのが特徴です。節も少なく、赤身と白身がはっきりわかれていて特徴的です。この天板に合わせて脚を黒に着色させていただきました。こちらも一枚板との相性がよく、アクセントとなっています。リフォームされたばかりの床材とも馴染んでいますね!

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「天然木 一枚板との出会い」昨年の6月に水回りリフォームが終了しました。それに伴い家具類の断捨離と新 規購入をかなりの量で行いました。リビングの床を張り替え、床暖房、そして床材を竹製にしたことで、テーブルも「天然木の一枚板」にと考え、一枚板探しが始まりました。足を運べる販売店は数カ所見て回りましたが、板の種類が竹の床に合うかどうか、実用性と嗜好性そして価格など、決定的なものに出会えませんでした。ネットでアルアート様を知り、まずは板の見本を注文。それまでに得た知識と板見本を併せて木の種類は「栃かケヤキ」でと決めました。画像で少し気に入ったものがあったのですが、岐阜まで出向けないこともあり、お電話してみるととても丁寧に説明して下さり、相談にも乗って下さいました。お店にも行かず実物も見ないで購入するのは正直勇気が要りましたが、長野様の木に対するこだわりと誠実な対応で「アルアートさんにお任せしよう!」と決めました。その後、ケヤキの原木写真や栃の仕上がりを待って一度は決めかけたこともありましたが、更に満足いく物を…と年末の仕上がりを心待ちにして結果、ニーズに100%見合った光輝く栃の一枚板が届きました。現物は写真よりももっともっと迫力あって、とても美しいまさに念願の一枚板でした。こちらの要望を聞いて懇切丁寧に対応して下さり、有難うございました。、毎日、虎杢を楽しみながら過ごしております。

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