【設置事例131】流れる一筋の赤身

  • お客様柴田様

  • 材質

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一筋の赤身がはいった栃の一枚板。真っ白なお部屋に映える赤身が、アクセントになっています。白身にはかなり貴重な「虎杢」が広がっています。上からライトを当てることでどこから見ても光り輝き、杢目がイキイキしています。これぞ栃です。また、脚もオーダーメイドでご注文いただきました。流れるようなこの「一筋の赤身」があるからこそ、美しく、世界に1つだけの素晴らしい一枚板になりますね。

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購入前は我が家のダイニングに合うかと不安もありましたが、いざ設置してみると洋風の部屋に見事にマッチしました。一枚板の購入を考えている方の参考になればと思い、書かせてもらいます。まず、こだわりのある方にアルアートさんはおススメと思います。テーブルの大きさ、色、種類など条件や希望を伝えると、それを実現しようと動いてくれます。私の場合は長さ1600㎜のテーブルに将来は幅の面に1人座り、5人掛けで使いたいと考えていて、幅の面に座った人の足にストレスがかからないよう、テーブルの脚の形にこだわり、何通りもの案を考えてくれました。そのおかげで今の脚はとても気に入ってます。それと購入後に思ったことですが、一枚板は購入後のアフターサービスが大切だと感じてます。その理由は一枚板(無垢材)は必ず動くからです。この事は購入前にアルアートさんからも説明され、ネットでも同じ事が書かれています。そして私の一枚板も購入後1ヶ月も経っていませんが、少し動いてます!この無垢ならではの特性が将来思わぬトラブルにつながる可能性もありますので、気軽に相談したり、もしものときにはしっかり対応してくれる相手が必要だと思います。アルアートさんはお客様の一枚板を守り続けることが使命だと言ってくれましたので、信頼できる方々だと思います。最後に、この度は素晴らしい一枚板を譲っていただき、ありがとうございました。そしてこれからもよろしくお願いします。

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