【設置事例156】愛を込めた国産欅の一枚板

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  • 材質

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「新築のマンションに置きたい」ということでこの一枚板を選んでいただきました。お部屋の内装や雰囲気に合わせて天板の赤身だけを濃い色合いに塗らせていただきました。また、脚は「細めが良い」というオーダーをいただき、脚も少し細めのブラックダイニング脚を制作しました。もちろん、脚は細くなりましたが、天板の強度を考えて仕上げさせていただいております。モダンなお部屋に素敵な一枚板が輝いていますね。G様の「とても丁寧に愛情込めて扱っていらっしゃる」との言葉、本当に嬉しく思います。これからも、愛情を込めて一枚板を制作していきます。

G邸様から頂いた、うれしいお声はこちら

この度は大変お世話になりありがとうございました。納品当日、岐阜からお車でお越しなった疲れも感じさせない笑顔と、無駄のない作業ぶりに感動しながらも、引越作業に忙殺され、満足にご挨拶もできず申し訳ございませんでした。 落ち着きましたら写真と共に御礼のお手紙を・・・と思っておりました時に今回のお便りを頂き、アルアート様の誠実な、真っ直ぐな姿勢に感動を覚えました。 一枚板の存在を知ったのは新居完成まで半年を切った頃でした。テレビ番組で、一枚板を人生の節目ごとに購入されている企業家のインタビューを何気なく夫婦で観たことでした。当時は「こんな素敵な一枚板、一般の会社員じゃ購入できないよね・・・」が第一印象でした。 しかし、しっかりと心に刺さっていたのでしょう。 後日何気なく検索サイトで「一枚板」と入力したことが、アルアート様に出会うきっかけとなったのです。様々なメーカーのサイトをチェックしました。最初は「価格」チェックだけです。価格も様々、種類も様々あることがわかり、家具屋さんもたくさん見に行きました。アルアート様のサイトも何度もチェックしました。 華やかな海外の一枚板も素敵でしたが、わたくしがアルアート様のお品を選んだ1番の理由は「国産板」だったからです。日本の風土・気候に長年育まれた沢山の種類の木を、とても丁寧に愛情込めて扱っていらっしゃる御社の姿勢は印象深く、現物を見ていない不安など微塵も抱かせることなく、御社とお取引きしたいなと思わせました。 もちろん『価格』も購入キッカケの重要なポイントです。高価だから良いお品とは限りません。 安いからそれなり・・・のお品では悲しいです。 しかし、アルアート様の一枚板は、ホームページから伝わる御社の姿勢から充分、価格以上の価値をご提案いただけておりました。もちろん、今回出会えた「欅一枚板」も、です。別の家具を購入した際、ダイニングに入ってこられた家具屋さんが一枚板をご覧になり仰いました。「出会い杢ですね。 とても貴重な珍しい一枚板ですよ 」と。 今回、とても素敵な出会いを頂きました。 アルアート様、そして欅一枚板。 このご縁が長く続きますよう、また、御社が益々ご発展されますよう、大阪の地より夫婦共々祈念いたしております。これからの人生、一枚板とわたしたち夫婦は共に歩んでいきます。この度は本当にありがとうございました。

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