一枚板 榎の特徴

楓はあなたにおすすめ

榎はニレ科エノキ属で高さ20m以上の大木に成長する事もあります。

材の色は白色~黄褐色です。堅く傷付きにくいので、テーブルに適しています。辺材と心材の境が明瞭でなく、昔から建築用材、家具材、道具材、薪炭などに使われていました。風合いが似ている事から欅(ケヤキ)の代用とされる事もあります。着色すると欅ソックリの木目がでることも・・・。余談ですが、東京競馬場の3コーナーに生えている大木も大欅と呼ばれているが実際は榎です。

感謝!お客様から頂いた設置事例

設置事例058 あらゆるところに『無垢』

藤井さまの設置事例。

杉のはぎ合わせテーブルです。天板に節の少ない材料だけを使用し制作致しました。節の有るテーブルも面白いですが、無節もスッキリとした印象で綺麗なテーブルに仕上がります。

設置事例094 スーパーワイルド一枚板

塚本さまの設置事例。

ぱっと見、一枚板に見えないようなワイルド感が溢れています。栃の「虎杢」が非常に綺麗に見えますね。栃の美しい白身が黒い絨毯でかな~~り目立ちますね。「自然」な感じが伝わる素敵な一枚板ですね。

設置事例152 ワンポイント「さば杢」

N.Kさまの設置事例。

ケヤキの枝分かれ部分を使った一枚板です。ご覧のように扇のように広がった形をしており、より大きく見えますね。ミミも個性的で、木の雰囲気も十分にでています。お部屋にインパクトを与えてくれる一枚板ですね。そして、注目してもらいたいのが「さば杢」です。枝分かれ部分をよく見てください。「木目」とは違う模様がワンポイント出ています。これは「枝分かれ一枚板」だからこそできる、天然の模様です。

設置事例098 薪ストーブと一枚板でホカホカ。

S.Eさまの設置事例。

欅の一枚板、無垢チェア(アルエイト)をご購入いただきました。お部屋が白いクロス、ナチュラル色のフローリングのため、明るい雰囲気を崩さないために同系色の無垢チェアを提案させていただきました。アルアートには2回もお越しいただきました。 天板は無節で、ケヤキ特有の赤身が輝きます。この赤身を活かすために脚も着色させていただきました。ケヤキの中でも最高のものになりました。 写真(2枚目)に写っている薪ストーブと一枚板が、よい雰囲気を出していますね!

設置事例140 ギラギラ・テカテカ一枚板

坂井さまの設置事例。

この一枚板テーブルは1年にたった1枚できるかどうか、貴重な一枚板です。サイズやカタチ、木目など全てが完璧な仕上がりです。一枚板の価値を上げる「虎杢」が一面にびっしりと出現しています。「虎杢」は光があたるとキラキラと輝き、トチの一枚板テーブルをさらに美しく見せてくれます。また、光の当たり具合で違う表情を見せてくれるので、長年経っても飽きることなく使っていただけます。まさに最高のトチの一枚板です。

設置事例063 栃なのに赤身?逆転カラーの一枚板

餅谷さまの設置事例。

栃は白身が有名ですが、あえて赤身が多い部分を使った一枚板です。大人気の虎杢もでています。「栃は白身が多い方がイイ!」と言われていますが、このように赤身があると味が出ますね。

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