一枚板 榎の特徴

楓はあなたにおすすめ

榎はニレ科エノキ属で高さ20m以上の大木に成長する事もあります。

材の色は白色~黄褐色です。堅く傷付きにくいので、テーブルに適しています。辺材と心材の境が明瞭でなく、昔から建築用材、家具材、道具材、薪炭などに使われていました。風合いが似ている事から欅(ケヤキ)の代用とされる事もあります。着色すると欅ソックリの木目がでることも・・・。余談ですが、東京競馬場の3コーナーに生えている大木も大欅と呼ばれているが実際は榎です。

感謝!お客様から頂いた設置事例

設置事例073 一枚板+白いソファーがお部屋にマッチ

K.Hさまの設置事例。

この栃の一枚板は最大幅900mmもある珍しい一枚板です。一枚板は幅が広くなればなるほど高くなります。しかし、この栃は少し赤身が入っているため比較的、お値打ち価格で提供させて頂くことができました。 栃の一枚板ならではの「虎杢」もばっちり。照明、ライトの当て具合によって模様がキラキラ変化します。一枚板+白いソファーがお部屋にマッチしていますね。ドラマのワンシーンのようです!

設置事例012 人工的に加工されていない一枚板

吉田さまの設置事例。

兵庫県よりご来店頂き、板を選んで頂きました。人工的に加工されていない、『木』そのままの様な材料を探しで、何枚もご覧頂き、たどり着いたのが、欅のうねるような木目が出ている一枚板でした。実際に設置する場所の写真も携帯で撮って頂き、イメージが私にも良く伝わり、良い一枚板をご紹介することができました。

設置事例013 舐めるほど美しい一枚板

楠さまの設置事例。

ケヤキの一枚板です。幅が800以上のケヤキで、希少材でしたが、天板に乾燥途中に生じる割れがあったため、大幅なおね引きをさせて頂きました。割れ部分は、パテで埋めておりますので、触った感じは、フラットな仕上がりです。脚は、ダイニング、座卓兼用脚を使用しております。

設置事例087 超ド級の豊臣杉

中村さまの設置事例。

樹齢約420年、ブランド「豊臣杉」です。杉ブランドの中でも国内最高ランクで、テーブルにするような材料ではなく、薄くスライスして建具などに使う超高級材料です。超、超、超贅沢な一枚板テーブルです。ほとんどの家具屋さん、一枚板屋さんでは販売していない一枚板です。3点座卓脚は、4方向から座ることができるスグレモノです。黒い床材が杉の一枚板を引き立てていますね。

設置事例051 シマシマ模様の美しい一枚板

岡田さまの設置事例。

クスの一枚板です。クスをブラウン色で着色しております。クスは、着色をすると、独特の縞模様が出現し、非常に綺麗に見えます。

設置事例130 ミックステイスト

袴田さまの設置事例。

長さ2000mm以上の超ロングサイズの一枚板です。長さだけでなく厚みもしっかりと確保してあるので重厚感があります。少しだけ幅が狭いので、テレビ前のセンターテーブルにピッタリです。色合いは、赤身と白身が混ざっていてワイルドな色合いをしています。白みが多いトチで珍しい色合いです。また、節を残したので原木のカタチをそのまま感じていただけます。さらに節がワンポイントでアクセントになっているのを感じていただきたいです。洋風、和風のミックステイストを叶えている贅沢な仕上がりです。

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