一枚板 楓の特徴

楓はあなたにおすすめ

楓はモミジと呼ぶこともあります。楓は大木が少なく、巾が広くテーブルに加工できる材は希少ですが、材は堅くテーブルに最適です。

楓は材色は白く、日に当たるとやや黄色になり、使い込むほど味わいがどんどんと増します。この楓はやや硬く、建築の内装材としては高級材で、洋家具では、木の質感がとても映える材質です。色は明るい白褐色なので、優しい雰囲気になります。白褐色の中にもやや赤みがあり、穏やかなイメージで、洋和風問わずどのようなライフスタイルにも適します。楓は広葉樹であるため、板がとても堅く傷がつきにくいため、長く使用したい方にはお勧めの一枚板です。

普段、家庭で使用するテーブルとしては傷に強い、楓で作られた一枚板をお勧めしております。

楓は頑丈

一枚板を購入して頂いた方やこれから購入を考えている方のほとんどは「自宅」で使用する事を考えて購入されています。自宅で使用されるのであれば、もちろん「傷」の心配があります。一枚板に「傷」が発生してしまいますと、そこからどんどん悪くなっていってしまいます。ですが安心してください。楓はその悪くなる原因、「傷」にとても強いのです。もし、あなたが「傷」が付くことが不安でしたら、楓を視野に入れて購入を考えられると良いでしょう。

楓はとても堅い木材です。さらに楓は他の板と比較すると安価なのです!楓は当社の販売実績からいってもNo.1の販売実績を持っているエリートです。傷が付きにくく、さらに楓は他の木材と比べて安価ですから当然です。建築の内装材としては高級材で、洋家具では、木の質感がとても映える材質です。自宅で頻繁に使用する目的で購入するのであれば、安価で頑強な楓が一番のお勧めです。「買った直後に傷だらけになってしまった!」ということはまずありません。

感謝!お客様から頂いた設置事例

設置事例063 栃なのに赤身?逆転カラーの一枚板

餅谷さまの設置事例。

栃は白身が有名ですが、あえて赤身が多い部分を使った一枚板です。大人気の虎杢もでています。「栃は白身が多い方がイイ!」と言われていますが、このように赤身があると味が出ますね。

設置事例161 小さな節がアクセント

M.Sさまの設置事例。

枝分かれ部分を使った欅の一枚板を選んで頂きました。壁側に付いている方が枝分かれ部分ですね。ごらんの通り、明るく茶色っぽい色合いの欅です。ところどころにある小さな節がアクセントになって「一枚板感」が出ていますね。枝分かれ部分はあえて残し、活かしています。イスもすべてアルアートのイスを使って頂いております。

設置事例090 これ、一枚板?

石村さまの設置事例。

三枚のテーブルをご購入頂きました。写真1枚目、実は3枚接ぎの無垢テーブルです。接ぎ合わせ部分ができる限りわからないように、材料を選びました。ぱっと見、一枚板に見えますね。写真2枚目、3枚目は欅の一枚板です。

設置事例028 部屋の雰囲気が変わる欅の一枚板

稲葉さまの設置事例。

ケヤキの一枚板です。天板に大きなキズが無い素材です。特殊な木目が出現しておりませんが、ケヤキのハッキリとした木目で迫力があります。脚は最も人気のあるT脚ダイニング脚です。

設置事例119 全てがマッチした素敵なお部屋

黄金井さまの設置事例。

新築に引っ越すため一枚板テーブルをお探しでした。ご要望に合わせて欅(ケヤキ)のカウンターテーブルに仕上げました。こだわりは「アーチを描くような角」にあります。これは、人が出入りする動線を考えて仕上げました。一般的な角よりも多めに丸さを持たせてあります。こちらは完全オーダーメイドで作りました。また、こだわりはこれだけではありません。脚は「L字ダイニング脚」を選ばれました。この「L字ダイニング脚」は片側から座れることに特化した脚です。天板を乗せるだけで使っていただけます。こちらはぜひ参考にしていただきたいですね。壁紙、チェア、一枚板がマッチした素敵なお部屋ですね!

設置事例020 節ゼロ一枚板

齋藤さまの設置事例。

ケヤキの一枚板です。綺麗なケヤキ天板で、特殊な杢は出現しておりませんが、ハッキリとした木目で一目で一枚板と分かる迫力があります。椅子もアルアートの椅子を選んで頂きました。

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