一枚板 胡桃の特徴

胡桃はあなたにおすすめ

胡桃(クルミ)は、大きくなるのが非常に遅いため、一枚板テーブルに使用できる巾の材料は非常に希少品です。外国の胡桃(クルミ)の事をウォルナットと呼び、ウォルナットは世界三大銘木の一つであり非常に人気があります。木質は重硬で衝撃に強く、強度と粘りがあり、また狂いが少なく加工性や着色性も良いという特性を持ち、又、落ち着いた色合いと重厚な木目から高級家具材や工芸材にも使用されています。育つ環境により、白色から赤褐色まで様々な色があります。細かく波の様な木目で、迫力がありながら、落ち着いた木目でもあります。最高級材料の一つです。

感謝!お客様から頂いた設置事例

設置事例055 超一級ケヤキを使った一枚板

片岡さまの設置事例。

ケヤキの一枚板です。天板に一切節、キズが無く、非常に綺麗な一枚板です。カスミ杢も出現し、ケヤキの中でも最高ランクの作品です。東京から御来店頂き、実際に一枚板を選んで頂きました。商品到着後、写真をご送付頂きました。

設置事例101 初モンキー

幸野渉さまの設置事例。

「まさに一枚板」と言わんばかりのこの縞模様。一年一年の年輪が活きてて存在感バツグンですね。この材質がわかったあなたは一枚板通です。なんだかわかる方いますか?答えは・・・「この木なんの木気になる木~」のモンキーポットです。幸野様のどうしてもというお声にどうしても応えたくて、数週間探し回りました。アルアート初のモンキーポット!!大枝が傘のように広がり、直径は30m以上になるものもある大きな木から仕上げました。天板の個性的な色に合わせて足も着色し、こだわり抜いた一枚板です。

設置事例063 栃なのに赤身?逆転カラーの一枚板

餅谷さまの設置事例。

栃は白身が有名ですが、あえて赤身が多い部分を使った一枚板です。大人気の虎杢もでています。「栃は白身が多い方がイイ!」と言われていますが、このように赤身があると味が出ますね。

設置事例173 「曲がり栃」を使った3つの栃

T.Tさまの設置事例。

天板はもちろん、ベンチ、スツールも栃で制作させて頂きました。天板の栃は少し曲がった部分、通称「曲がり栃」を使いました。自然のカタチをできる限り活かすため、耳の部分の樹皮もブラシで磨いただけにしています。天板、ベンチともに虎杢がびっしり入っているので、見る角度によってキラキラ光るように見え、高級感が溢れますね。脚はブラック塗装で仕上げました。床も濃い色なので、宙に浮いているようにも見えますね!

設置事例082 「赤と白」の栃一枚板

T.Hさまの設置事例。

栃の赤身と白身がはっきりわかれた材料で制作しました。もちろん、虎杢もはっきり、キレイにでている一枚板です。800mm幅のダイニングテーブルで、使い勝手も良いですね。無垢チェアもアルアートの「アルエイト」をご利用頂いております。床材、壁材のカラーともマッチしていますね。

設置事例146 チェロと一枚板

I.Mさまの設置事例。

自宅をリフォームするということでアルアートにお問合せしていただきました。そこでこの欅の一枚板を選んでいただきました。天板に大きな「節」・「キズ」がない極上モデルの欅です。さらに「かすみ杢」が出現しています。かすみ杢は照明の当て具合でキラキラ光るので、毎日違った表情を楽しめる一枚板です。チェロがとっても素敵です!

胡桃ギャラリー1 胡桃商品 楓商品
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