一枚板 胡桃の特徴

胡桃はあなたにおすすめ

胡桃(クルミ)は、大きくなるのが非常に遅いため、一枚板テーブルに使用できる巾の材料は非常に希少品です。外国の胡桃(クルミ)の事をウォルナットと呼び、ウォルナットは世界三大銘木の一つであり非常に人気があります。木質は重硬で衝撃に強く、強度と粘りがあり、また狂いが少なく加工性や着色性も良いという特性を持ち、又、落ち着いた色合いと重厚な木目から高級家具材や工芸材にも使用されています。育つ環境により、白色から赤褐色まで様々な色があります。細かく波の様な木目で、迫力がありながら、落ち着いた木目でもあります。最高級材料の一つです。

感謝!お客様から頂いた設置事例

設置事例057 1年後・・・。

渡辺さまの設置事例。

ケヤキの一枚板です。枝分かれ部分の素材を使用し、最大幅1000mm超え。納品後1年以上経過してから、写真とお喜びの声を頂きました。こちらこそ感謝です。ケヤキは大きな枝分かれが出現する事があり、この様な特大なテーブルになることもあります。濃い色合いの素材ですので、和室に良く映えます。

設置事例047 銀杏のピッタリ合体一枚板

丸山さまの設置事例。

銀杏のダイニングをカウンターです。キッチンにピッタリ合うサイズをご指定頂き、銀杏の、幅が広い材質を選んで頂きました。カウンターと一枚板をピッタリ合わせる加工、非常に困難でしたが、写真を頂き、設置完了できたとのご報告頂き、ほっとしました。

設置事例160 楠の「統一感」をご覧あれ

K.Kさまの設置事例。

まず初めに天板を決めていただきました。そして、その天板の色に合う楠の材料からベンチも作成させていただきました。天板は動きのあるワイルドなカタチであるため、ベンチも動きのあるワイルドを選んで制作しました。また、天板の脚は茶色っぽい色合いさせていただきました。また、イスも天板の色に合うナチュアル色のアルエイトを選んでいただきました。枝分かれ部分を使った天板のため、個性があって良いですね!

設置事例131 流れる一筋の赤身

柴田さまの設置事例。

一筋の赤身がはいった栃の一枚板。真っ白なお部屋に映える赤身が、アクセントになっています。白身にはかなり貴重な「虎杢」が広がっています。上からライトを当てることでどこから見ても光り輝き、杢目がイキイキしています。これぞ栃です。また、脚もオーダーメイドでご注文いただきました。流れるようなこの「一筋の赤身」があるからこそ、美しく、世界に1つだけの素晴らしい一枚板になりますね。

設置事例114 キッチン横の「主役」

都築さまの設置事例。

キッチン横に使いやすい長方形の欅(ケヤキ)の一枚板テーブルをご紹介させていただきました。真っ直ぐ伸びた欅(ケヤキ)の木目の中心には、天然木ならではの節や年輪が出現しています。欅(ケヤキ)の一枚板テーブルの中でも優秀な一枚板を使用しました。ですから、その存在感はお部屋にあるだけでお部屋の印象が、がらっと変わりますね。白を基調としたキレイなお部屋に欅(ケヤキ)の一枚板テーブルがマッチしていますね。また、一枚板テーブルに合わせて着色したこだわりのベンチもアクセントになっています。天然木ならではの個性的なカタチをあえて残したことで、遊び心のあるベンチに仕上がりました。

設置事例036 これが、ワイルド銀杏の一枚板

高橋さまの設置事例。

個性的な形をした銀杏です。枝分かれ部分を使用しておりますので、耳の部分に枝があった所が見え、これぞ天然木といった味があります。明るい色合いの材料ですので、洋間のダイニングに最適な材質です。

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