一枚板 松の特徴

松はあなたにおすすめ

代表的なものには、黒松、赤松があり、米松(アメリカ産)も建材として多く輸入されていますが、地松(日本産)で巾広の材は珍しく、一枚板用に製材される松は希少価値が高いです。そして松は木目がハッキリとしており、高級感があり視覚だけでも無垢の素晴らしさを感じ取れる事が出来ます。

節が綺麗で、白っぽい天板に、茶色の節がアクセントになり味わい深い板もあります。松は日本でも自生している松は多くありますが、一枚板が製材出来るほどの大木は少なく、希少品です。米松(アメリカ産)も建材として多く輸入されていますが、地松(日本産)で巾広の材は珍しく、一枚板用に製材されるのは希少価値が高いです。(※アルアートで扱っている松はすべて地松(日本産)です。)

店舗や家庭で、普通とは違った一枚板を置こうと考えているのであれば、もちろん松がお勧めです。高級料亭や会員制のバーなどに松のテーブルを置かれたオーナ方もいらっしゃいます。

松は他の木材では出せない高級感を持っています。

そして、ほとんどの方が「松は高い」と考えています。確かに家具の中で一枚板は高い材質に入っています。一枚板でもそれはほとんど変わりません。ですが、他の方とは違った板の購入をお考えならば、松が一番良いでしょう。もちろん、家庭に置く場合にも松で作った一枚板は最高の一枚板になるでしょう。もし、あなた好みの松がありましたら、購入をお急ぎください。なぜなら、他の木材に比べ数が少なく、手に入らないからです。特に松はテーブルのような大きさのものは、なかなか手に入りません。「気に入った松のテーブルが売れてしまったら別の松のテーブルを購入すればいい」と思っている方もいらっしゃると思いますが、松の板自体が少ないため別の松で作られたテーブルでも手に入るまで時間がかかってしまうのです。特に他の木材ではなく、松のテーブルの購入を考えている方は、購入をお急ぎ下さい。

感謝!お客様から頂いた設置事例

設置事例093 シャンデリア×一枚板

岡田さまの設置事例。

銀杏の一枚板、銀杏のベンチを制作させていただきました。このように片方ベンチ、片方椅子という構造の注文が増えてきております。銀杏は落ち着いたカラーが特徴で、洋室にも良くマッチしますね。シャンデリアもキラキラして素敵なお部屋です。

設置事例020 節ゼロ一枚板

齋藤さまの設置事例。

ケヤキの一枚板です。綺麗なケヤキ天板で、特殊な杢は出現しておりませんが、ハッキリとした木目で一目で一枚板と分かる迫力があります。椅子もアルアートの椅子を選んで頂きました。

設置事例024 これが一枚板の迫力

山田学さまの設置事例。

厚み70mmもある重厚な杉の一枚板です。ダイニング十分な幅もあり、対面テーブルにも十分ご使用頂けます。杉は真っ直ぐ成長する木ですので、比較的長方形ですので、使用しやすい樹種です。名古屋より御来店頂き、実際に現物を選んで頂きました。

設置事例038 全く違う2つの無垢テーブル

安藤さまの設置事例。

ご新築の2階のダイニングにトチの一枚板を納品させていただきました。非常に綺麗な虎杢が出現しており。照明をつけるとキラキラ輝くのがよく分かります。1回は店舗で、PCデスクをアルアートで製作いたしました。松の集成材を使用しアイアン脚です。配線も通せるように、壁側に穴を空ける加工をしております。

設置事例153 L型脚の一枚板PCデスク

Y.Yさまの設置事例。

パソコンデスクを一枚板で製作させていただきました。一枚板中央部が少しだけ出て、アクセントになっていますね!木目も素敵なケヤキの一枚板です。そして、注目すべきは天板だけではありません。脚にも注目してください!脚はL型ダイニング脚を設置して頂きました。片側からしか座らないテーブルにはこのL型がおすすめです。(もちろん、耐久性も抜群!)そして、木をブラックで着色させていただきました。一枚板の横にあるスピーカーともマッチしていますね。

設置事例017 ALL MUKU。一枚板からベンチまで。

松本さまの設置事例。

雑誌にも掲載された、迫力抜群の一枚板です。曲がった木をそのまま生かしております。トチの赤身と白身のバランスも面白いです。椅子は、お客様ご用意された物です。ベンチは、アルアート製で、ヒノキを使用しております。一枚板、ベンチ共にアルアートでご注文いただきました。一枚板は座卓ではなく、ダイニング用としてお使い頂いております。また片方だけ、無垢のベンチを利用頂いているのもオシャレですね。一枚板、無垢ベンチ、無垢チェア、この構成をあこがれる人も多いはずです。

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