一枚板 楢の特徴

楢はあなたにおすすめ

ウイスキー樽(なら)からテーブル以外の家具にも昔から使用されている材料です。繊維が緻密で、とても堅い板で、心材は褐色で、辺材は白灰色で落ち着いたイメージがあります。楢材は水に強く、病害虫にも強い耐久性があります。柾目面では、帯状の模様(とらふ)はっきりとあらわれ、一枚板テーブルに用いたときの大きな魅力となっています。

流行、時代に左右される事なく人気があります。落ち着いた色、大人しい木目で、洋和風、店舗等、様々なシーンでも使用できます。

感謝!お客様から頂いた設置事例

設置事例054 「サバ杢」が出現した柳の一枚板

長谷川さまの設置事例。

柳の一枚板です。長さ2000、幅900mmの特大サイズです、ベンチも柳材を使用しております。椅子もアルアートのアルエイトシリーズです。天板に枝分かれ部分にしか出現しないサバ杢が出現しております。

設置事例095 ブラックレザー×一枚板

小沢さまの設置事例。

わざわざアルアートまでお越し頂き、原板の状態から選んで頂きました。ご希望は「床の色に合わせたい」との事でした。楠がマッチすると思いご提案させて頂きました。このX脚、カッコイイですね!オーダーメイドで制作させて頂きました。一枚板といえば「無垢チェア」だと思いますが、このような「レザー」のチェアも素敵ですね。天板以外はお客様のイラストを元にオーダー制作させて頂きました。お客様のコダワリが溢れていますね。

設置事例064 ワイルド&ナチュラルの一枚板

高橋さまの設置事例。

耳のコブ部分を軽く磨いただけで、自然を楽しめるように加工しました。ナチュラルな形でありながら、ほんのすこ~~しだけ、ワイルドっぽさを出した一枚板です。銀杏は明るい色合いですね。フローリングが濃い色なので、このような明るい色の一枚板は目立ちますね。

設置事例125 モダンなお部屋でも「ケヤキ」

S.Tさまの設置事例。

2000mm以上の一枚板をお探しだったので、このケヤキの一枚板をおすすめしました。ケヤキで幅、長さ共このサイズはなかなか手に入らないので、かなり貴重な材料でしたが気に入っていただけました。白と黒の内装に茶色の欅は合わないという人もいます。ですがこの事例を見てもらえばわかるはずです。欅はどんなお部屋でもマッチする優秀な材質です。和室のイメージが強いと思いますが、モダンなお部屋でもケヤキの重厚感はバツグンの存在感を放ちつつ、お部屋に馴染みます。お部屋に一枚板があると格段に温かみが増します。

設置事例123 360度どこからでも

Y.Hさまの設置事例。

100%天然木の杉を使った接ぎ合わせテーブルです。既製品だと物足りないというご主人の要望を受け天板にあえて「節」を残しました。ぱっと見た感じは一枚板のような仕上がりです。柱に檜、さらに床材には無垢を使用している「こだわりのおうち」に、「杉の接ぎ合わせ」がマッチしています。こだわりは脚にもあります。脚はダイニング脚の三点脚をオーダーメイドで作りました。小口側からも座れるように作ったので360度どこからでも座れます。

設置事例072 「コダワリの家」に「コダワリの一枚板」

H.Mさまの設置事例。

新築のタイミングでアルアートをご利用いただきました。一枚板、ベンチ共に楠で製作させて頂き、無垢チェアもアルアートをご利用頂きました。床が天然木なので、一枚板は最高にマッチしますね!ベンチの高さは、イスの高さに合わせて製作しました。

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