一枚板 栃の特徴

栃はあなたにおすすめ

栃(トチ)の一枚板の仕上がりは、テーブルの中でも最高に綺麗です。橡の木は切り尽した感があり、現在でも、高価で取引されています。縮み木や虎木(トラモク)が出る板は非常に美しいです。白色が強く、芯は黄褐色です。洋風のイメージがありますが、ライトオーク色等、少し濃い目の色で塗装すると、木目がハッキリと見え、洋風、和風問わず、使用していただけます。堅く、テーブルに適しております。栃はテーブルの中でも人気があります。

感謝!お客様から頂いた栃の設置事例

設置事例081 白身100%の栃

S.Sさまの設置事例。

2000mmを超える特大一枚板です。赤身が一切入っていない、白身100%の材料です。栃の中でも最高ランクで、材質としては最高級といえるでしょう。虎杢もバッチリですね。6人掛けでも余裕のあるサイズで、どんな用途でも活用できるサイズですね。

設置事例034 一枚板を壁に

鷲見さまの設置事例。

トチのキッチン裏のカウンターです。お客様からご依頼頂き、工務店と打ち合わせし制作した作品です。天板はと脚は同じ木から取れたトチ材で制作しております。白身、赤身の色合いのバランスも良く、違和感ありません。床材がカバで比較的トチに似た色合いですので、明るい色合いのお部屋にマッチします。

設置事例170 白いお部屋でキラキラ栃

T.Mさまの設置事例。

天板には虎杢がギッシリ!栃の一枚板です。このキラキラ輝く栃の一枚板は本当に、本当に人気のある材質です。写真のように窓際に設置することで、日の入り方で表情がガラッと変わる一枚板になりますね。長さ2000mmあるためゆったり6人掛けとして使えるサイズです。厚みも50mmあり、ずっしり重厚感も感じられます。脚はホワイトで塗装し、白っぽいお部屋にマッチする一枚板になりました。

設置事例110 ダーク×ホワイト

島田礼さまの設置事例。

こちらの一枚板を気に入っていただけて嬉しく思います。真っ白な栃(トチ)がお部屋の雰囲気に合っていますね。床材がダーク系、そして脚を黒くしたことで、天板が宙に浮いたような雰囲気で引き立っています。ダークトーンのお部屋に白身の強い一枚板をイメージしている方は是非参考にしていただきたいです。

設置事例173 「曲がり栃」を使った3つの栃

T.Tさまの設置事例。

天板はもちろん、ベンチ、スツールも栃で制作させて頂きました。天板の栃は少し曲がった部分、通称「曲がり栃」を使いました。自然のカタチをできる限り活かすため、耳の部分の樹皮もブラシで磨いただけにしています。天板、ベンチともに虎杢がびっしり入っているので、見る角度によってキラキラ光るように見え、高級感が溢れますね。脚はブラック塗装で仕上げました。床も濃い色なので、宙に浮いているようにも見えますね!

設置事例130 ミックステイスト

袴田さまの設置事例。

長さ2000mm以上の超ロングサイズの一枚板です。長さだけでなく厚みもしっかりと確保してあるので重厚感があります。少しだけ幅が狭いので、テレビ前のセンターテーブルにピッタリです。色合いは、赤身と白身が混ざっていてワイルドな色合いをしています。白みが多いトチで珍しい色合いです。また、節を残したので原木のカタチをそのまま感じていただけます。さらに節がワンポイントでアクセントになっているのを感じていただきたいです。洋風、和風のミックステイストを叶えている贅沢な仕上がりです。

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