一枚板 栃の特徴

栃はあなたにおすすめ

栃(トチ)の一枚板の仕上がりは、テーブルの中でも最高に綺麗です。橡の木は切り尽した感があり、現在でも、高価で取引されています。縮み木や虎木(トラモク)が出る板は非常に美しいです。白色が強く、芯は黄褐色です。洋風のイメージがありますが、ライトオーク色等、少し濃い目の色で塗装すると、木目がハッキリと見え、洋風、和風問わず、使用していただけます。堅く、テーブルに適しております。栃はテーブルの中でも人気があります。

感謝!お客様から頂いた栃の設置事例

設置事例021 2枚を1枚に。1枚を2枚

木村さまの設置事例。

トチの一枚板です。つなげると2枚のテーブルになります。一枚の大きなテーブルを使用し、2枚になるように。親戚が集まる時はつなげて大きなテーブルに、通常は、和室テーブル。ダイニングテーブルとして使用頂けます。

設置事例035 玄関~ダイニング。一枚板づくし

林さまの設置事例。

オーダーメイドのソファーダイニングテーブル、和室テーブル、玄関の式台を納品させて頂きました。トチの一枚板は、赤身部分が固定的な色合いをしております。トチは通常、白身が人気ですが、この様な模様が出現すると赤身も面白いです。

設置事例038 全く違う2つの無垢テーブル

安藤さまの設置事例。

ご新築の2階のダイニングにトチの一枚板を納品させていただきました。非常に綺麗な虎杢が出現しており。照明をつけるとキラキラ輝くのがよく分かります。1回は店舗で、PCデスクをアルアートで製作いたしました。松の集成材を使用しアイアン脚です。配線も通せるように、壁側に穴を空ける加工をしております。

設置事例128 赤身が輝く栃の一枚板

中尾さまの設置事例。

トチといえば白みが多いイメージが強いですが、この一枚板は赤身が多く珍しい色合いです。一般的に白みは価値が高いといわれていて人気があります。ですが実は栃は赤身もものすごくキレイなんです。白みの陰に隠れがちな赤みにも目を向けると、あなたにとって特別な一枚板が見つかるかもしれません。一枚板の深い色合いと味わいのある木目がヒノキ材を使った真っ白な床とマッチしています。イスもアルアートのIチェアでそろえていただきました。小ぶりな銀杏のテーブルは節がワンポイントになっています。

設置事例080 「一枚板としての面白さ」を

葛原さまの設置事例。

「現物を見たい!」ということで、近畿地方からわざわざお越し頂きました。栃ならではの虎杢が現れていますね。天然木ならではのカタチですね。栃は「白身」として有名ですが、このように「赤身」が入っていても味が出てイイですね。「一枚板としての面白さ」を重要視するのなら、この一枚板はベストですね。

設置事例094 スーパーワイルド一枚板

塚本さまの設置事例。

ぱっと見、一枚板に見えないようなワイルド感が溢れています。栃の「虎杢」が非常に綺麗に見えますね。栃の美しい白身が黒い絨毯でかな~~り目立ちますね。「自然」な感じが伝わる素敵な一枚板ですね。

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