一枚板 栃の特徴

栃はあなたにおすすめ

栃(トチ)の一枚板の仕上がりは、テーブルの中でも最高に綺麗です。橡の木は切り尽した感があり、現在でも、高価で取引されています。縮み木や虎木(トラモク)が出る板は非常に美しいです。白色が強く、芯は黄褐色です。洋風のイメージがありますが、ライトオーク色等、少し濃い目の色で塗装すると、木目がハッキリと見え、洋風、和風問わず、使用していただけます。堅く、テーブルに適しております。栃はテーブルの中でも人気があります。

感謝!お客様から頂いた栃の設置事例

設置事例148 栃のさば杢。美しい

須田さまの設置事例。

5~7本も枝分かれしていた木から作った、栃の一枚板です。枝分かれ部分を使うことで、赤身が分かれるので個性的な「色合い」や「木目」が出現します。そして、枝分かれ部分にしか出現しない「さば杢」が写真の手前(一枚目の写真)の方に出現しています。これは天然木でしか感じられない迫力を感じていただける作品です。このような「さば杢」は人工的に出すことができません。自然が作る杢、美しいですよね。枝分かれ部分はキズができやすくなってしまいますが、この一枚板はキズがないのでと~~っても希少価値の高い一枚板です。

設置事例081 白身100%の栃

S.Sさまの設置事例。

2000mmを超える特大一枚板です。赤身が一切入っていない、白身100%の材料です。栃の中でも最高ランクで、材質としては最高級といえるでしょう。虎杢もバッチリですね。6人掛けでも余裕のあるサイズで、どんな用途でも活用できるサイズですね。

設置事例110 ダーク×ホワイト

島田礼さまの設置事例。

こちらの一枚板を気に入っていただけて嬉しく思います。真っ白な栃(トチ)がお部屋の雰囲気に合っていますね。床材がダーク系、そして脚を黒くしたことで、天板が宙に浮いたような雰囲気で引き立っています。ダークトーンのお部屋に白身の強い一枚板をイメージしている方は是非参考にしていただきたいです。

設置事例100 素敵な家族と素敵な一枚板

麻生さまの設置事例。

全く雰囲気の違う一枚板を2枚購入してくださいました。ダイニングテーブルには独特の光沢を持つクルミを選ばれました。壁が真っ白なので、一枚板の存在感が引き立ちますね。天板に合わせて脚をブラック塗装で仕上げました。脚のブラック塗装は非常に珍しいですが、暗めの床との相性は想像以上です。ソファー前のセンターテーブルには絹のような光沢のあるトチを選ばれました。クルミのダイニングテーブルとはガラッと雰囲気が変わりますね。脚は真っ白なヒノキを使って統一感を出して仕上げました。(娘さん、かわいいですね。アルアートのスタッフ全員が一瞬で癒やされました)

設置事例094 スーパーワイルド一枚板

塚本さまの設置事例。

ぱっと見、一枚板に見えないようなワイルド感が溢れています。栃の「虎杢」が非常に綺麗に見えますね。栃の美しい白身が黒い絨毯でかな~~り目立ちますね。「自然」な感じが伝わる素敵な一枚板ですね。

設置事例060 欅の一枚板こたつ&美しい栃の一枚板

玉腰さまの設置事例。

ケヤキの一枚板です。堀コタツとして使用頂いております。既存の堀に合わせ天板のサイズを調整致しました。堀コタツ内部もアルアートが施工し、天然木の床材を使用しました。トチのダイニングは長さ2000mmの大きなテーブルです。幅も900mm程あります。虎杢と呼ばれるキラキラ光る様な木目も出現し、非常に綺麗なテーブルです。

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