一枚板 栃の特徴

栃はあなたにおすすめ

栃(トチ)の一枚板の仕上がりは、テーブルの中でも最高に綺麗です。橡の木は切り尽した感があり、現在でも、高価で取引されています。縮み木や虎木(トラモク)が出る板は非常に美しいです。白色が強く、芯は黄褐色です。洋風のイメージがありますが、ライトオーク色等、少し濃い目の色で塗装すると、木目がハッキリと見え、洋風、和風問わず、使用していただけます。堅く、テーブルに適しております。栃はテーブルの中でも人気があります。

感謝!お客様から頂いた栃の設置事例

設置事例063 栃なのに赤身?逆転カラーの一枚板

餅谷さまの設置事例。

栃は白身が有名ですが、あえて赤身が多い部分を使った一枚板です。大人気の虎杢もでています。「栃は白身が多い方がイイ!」と言われていますが、このように赤身があると味が出ますね。

設置事例040 ショールーム?こんなお家に住んでみたい

塩本さまの設置事例。

脚は鉄脚をブラック塗装。天板はケヤキです。アイアン脚と天然木の組み合わせもアクセントになり良くマッチします。ベンチはトチの一枚板です。ケヤキ天板は和室の堀コタツにも使用できます。

設置事例006 360度!見渡す限りの一枚板に驚愕!

鳥昇さまの設置事例。

居酒屋様からのご依頼です。内装を大きく変更する際、アルアートの一枚板を選んで頂きました。テーブル、椅子全て一枚板でできております。圧巻はカウンターで、曲がっている部分も全て一枚板でつなぎ合わせ、一枚の大きなカウンターに仕上げました。全体的に落ち着いた内装でしたので、全てブラウン系で着色しました。玄関を入ると、一番に目に入るテーブルですので、欅材の色が綺麗に出ている材料を使用しました。欅は傷が付き難いので、お店のテーブルとしては最適です。また、色が元々茶色っぽいので、日光が当たる場所で木が日焼けしてしまっても、自然な感じが消えないので玄関周りには最適と考えました。イスはもともとありましたので、椅子に合わせ高さを調整し制作しました。カウンターは長さ4500mmの栃を使用しキラキラと光る木目を引き立たせるため着色しました。全体的に茶色っぽい色をイメージし制作したオリジナルテーブルたちです。

設置事例082 「赤と白」の栃一枚板

T.Hさまの設置事例。

栃の赤身と白身がはっきりわかれた材料で制作しました。もちろん、虎杢もはっきり、キレイにでている一枚板です。800mm幅のダイニングテーブルで、使い勝手も良いですね。無垢チェアもアルアートの「アルエイト」をご利用頂いております。床材、壁材のカラーともマッチしていますね。

設置事例021 2枚を1枚に。1枚を2枚

木村さまの設置事例。

トチの一枚板です。つなげると2枚のテーブルになります。一枚の大きなテーブルを使用し、2枚になるように。親戚が集まる時はつなげて大きなテーブルに、通常は、和室テーブル。ダイニングテーブルとして使用頂けます。

設置事例037 贅を尽くした3つの一枚板。

長谷川さまの設置事例。

長さ3000mmと特大一枚板です。このサイズの一枚板はアルアートでも最大級です。小上がりの和室と、ダイニングを併用して使用出来ます。アルアートに何度も御来店頂き、家の図面を見ながら打ち合わせさせて頂きました。和室は、トチの一枚板を使用しております。お客様が来た時に衝立にもある脚もオーダーして頂きました。

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