まつ

卓越した高級感

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松の特徴

代表的なものには、黒松、赤松があり、米松(アメリカ産)も建材として多く輸入されていますが、地松(日本産)で巾広の材は珍しく、一枚板用に製材される松は希少価値が高いです。そして松は木目がハッキリとしており、高級感があり視覚だけでも無垢の素晴らしさを感じ取れる事が出来ます。 節が綺麗で、白っぽい天板に、茶色の節がアクセントになり味わい深い板もあります。松は日本でも自生している松は多くありますが、一枚板が製材出来るほどの大木は少なく、希少品です。米松(アメリカ産)も建材として多く輸入されていますが、地松(日本産)で巾広の材は珍しく、一枚板用に製材されるのは希少価値が高いです。(※アルアートで扱っている松はすべて地松(日本産)です。) 店舗や家庭で、普通とは違った一枚板を置こうと考えているのであれば、もちろん松がお勧めです。高級料亭や会員制のバーなどに松のテーブルを置かれたオーナ方もいらっしゃいます。 松は他の木材では出せない高級感を持っています。 そして、ほとんどの方が「松は高い」と考えています。確かに家具の中で一枚板は高い材質に入っています。一枚板でもそれはほとんど変わりません。ですが、他の方とは違った板の購入をお考えならば、松が一番良いでしょう。もちろん、家庭に置く場合にも松で作った一枚板は最高の一枚板になるでしょう。もし、あなた好みの松がありましたら、購入をお急ぎください。なぜなら、他の木材に比べ数が少なく、手に入らないからです。特に松はテーブルのような大きさのものは、なかなか手に入りません。「気に入った松のテーブルが売れてしまったら別の松のテーブルを購入すればいい」と思っている方もいらっしゃると思いますが、松の板自体が少ないため別の松で作られたテーブルでも手に入るまで時間がかかってしまうのです。特に他の木材ではなく、松のテーブルの購入を考えている方は、購入をお急ぎ下さい。
価格
5/5
希少
1/5
人気
4/5
堅さ
1/5
軽さ
4/5
69
事例番号 69

理由は「長野様の板に対する強い熱い想い」

直径1000mmを超える松の一枚板です。アルアート史上、最も幅広の松です(2015/03/20現在)アルアートまでお越し頂き、材料を選んで頂きました。松ならではの白身がいいですね。窓から見える「松」と和室の「松の一枚板」ダブルで楽しめますね!

K.D様

一枚板

4
事例番号 4

超希少な松の3000mmの一枚板テーブルです。松は大きな木が少なくテーブルとして使用できる幅の板が取れる木が非常に希少です。色合いは比較的明るいので洋風、和風問わず使用頂けます。松の弱点は、狂い(反り)が起きやすい材料ですので、天板裏には必ず反り止めを取り付けなければいけません。こちらの作品は、天板裏に溝をほり鉄の金具を取り付け反りを防止しております。お子様がおられるので、天板は傷が付き難いウレタンで塗装をしております。水分も弾くのでテーブルとしては最適な塗料と考えております。脚材は、移動が出来る固定しない脚で天板を乗せるだけで使用できるタイプの脚です。

大松様

一枚板

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